日本大百科全書(ニッポニカ) 玉手箱の用語解説 昔話。異郷から得た不思議な力をもつ道具を主題にした宝物譚(たん)の一つ。竜宮(水中の異郷)を訪問した土産(みやげ)にもらってくる宝物で、宝物の種類により、それぞれ独立した類型の昔話として扱われている。玉手箱は「浦島太郎」のうらしま‐たろう〔‐タラウ〕浦島太郎 浦島説話の主人公である「浦島の子」の、御伽草子以降の呼び方。 また、その伝説。丹後国の漁師浦島は、ある日助けた亀の誘いで海中の竜宮に行き、乙姫の歓待を受ける。 土産に玉手箱をもらって村に戻ると、地上ではすでに300年が過ぎていたの無料イラスト 玉手箱を開けて老人に姿に変わった浦島太郎 ペープサート型紙 桃太郎 無料ダウンロード 印刷 昔話のおじいさんになった浦島太郎のイラスト素材
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